うれしさ半分、さみしさ半分?1,700人のママ・パパが答えた「赤ちゃん卒業の瞬間」って? PR

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生まれた時には一人で何もできない赤ちゃんも、あっという間に大きくなり、気がづけば「あれ?もうこんなに成長したんだ!」と実感する瞬間ってありますよね?子どもの成長をうれしく思う半面、だんだんと親の手を離れ、大人になっていくことを想像して、ちょっとさみしい気持ちになる瞬間でもあります。

すくコムで実施したアンケート(※)で、「“赤ちゃん卒業”を実感したエピソードやきっかけ」、「“赤ちゃん卒業”だと思うタイミング」について尋ねたところ、1,700人を超えるママ・パパが回答。「わかる!」と共感できそうなエピソードがたくさん寄せられましたので、その一部をご紹介していきます。

※回答者:お子さまがいるすくコムユーザー 1,727名

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エピソードの中で特に目立ったのは、この2つ!


◎オムツを卒業、自分でトイレに行けるようになったとき
◎おっぱいを卒業したとき

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オムツ卒業・卒乳などは、分かりやすい「赤ちゃん卒業」のサインですね。
そして、次に多かったのは、ママ泣かせの“アレ”です。


・手伝おうとすると「自分で!」と嫌がったとき
・一人で食べられるようになったとき
・「これ着たい!」と着替えの時に自分で服を選び始めたとき
・ベビーカーに乗らず、自分で歩きたがったとき
・お風呂のとき、一人でシャンプーをしたがるとき

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「自分でやる!」が口ぐせになり、一人でなんでもやりたがるようになると、急に成長を実感しますよね。うれしい半面、着替えや食事など、いつも以上に時間がかかったり、できなくて泣き出したりと、見守る側もついイライラ。「してあげる」から「見守る」に変化するこの時期は、ママ・パパにとっても成長させられる時期なのかもしれませんね。

続いて、思わず笑っちゃう、こんなエピソードも。

・店頭でオムツを見つけて、「これ赤ちゃんのだね〜」と言っていたとき
・小さい子どもを指さして、「赤ちゃん!赤ちゃん!」と言っているとき
・自分より小さい子やお友だちが泣いているのを見て、よしよしと頭をなでてあげていたとき
・赤ちゃん扱いを嫌がるが、甘えたいときだけ「赤ちゃんだもん!」と甘えてくるとき

子ども自身も「もう自分は赤ちゃんじゃない」と感じているんですね。
また、保育園や幼稚園に通わせているママ・パパなら、こんな瞬間も…。


・保育園に送り出されるときに、笑顔でバイバイできたとき
・常に自分にまとわり付いていたのが、おもちゃや遊具にさっと行ってしまうとき
・お友だちと楽しそうに遊んでいるとき

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子どもの成長は、あっという間ですね。

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お子さまの成長を実感する瞬間は、ご家庭で使うさまざまなベビー用の製品とのお別れのタイミングでもあるようです。

「ベビー用」から「キッズ用」に切り替える日用品 トップ3

シャンプー、歯ブラシ、ボディソープ

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アンケート結果によると、回答者の約半数のご家庭で、2歳までにベビー用シャンプーからキッズ用シャンプーに切り替えていることがわかりました。

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シャンプー切り替えの理由としては・・・

・汗のにおいが気になるようになったから
・ベビー用では汗のにおいがとれていないと感じたから
・髪が長くなり、からまるようになったから
・大人用よりも、子どもの肌に合った優しいシャンプーだと思うから

お子さまの成長に合わせた製品選びに悩むのも、今しかできないことの一つ。ママ・パパにとって大変な時期ではありますが、いずれ大人になっていく子どもとの「今しかない大切な時間」だととらえて、ぜひ楽しんでくださいね。


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「メリット 泡で出てくるシャンプー Kid’s」の特長

 

特長①

泡がさっと広がって、すいすい洗える!
ふわふわの泡が、地肌のすみずみまで広がるから、
洗ってあげるママ・パパはもちろん、
お子さまの弱い力でも地肌まで、しっかり洗えます。
 

特長②

泡切れがいいから、すすぎが早い!
さっと流れる泡タイプだから、手早くすすげます。
すすぎ残しも防ぎます。
 

特長③

弱酸性。細かい泡で、汚れすっきり!
髪と地肌とおなじ弱酸性。
しかも、きめ細かな泡が
汚れを浮かせて落とすから、
汗のニオイも汚れもすっきり。


アンケートにご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

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