「みんなのきょうの料理」から 献立投票アプリが登場!

クリップ
クリップ

1

top
子どもの「キライ」な食べ物に困ってしまうことありませんか?
そんな「好き嫌い」改善アイデアを、パパ歴3年(33歳)の僕と、キライな食べ物が多い娘「はるちゃん」(3歳)との体験談とともにご紹介します。

line

02"03

line

目次

 
 
line

子育ての一番の悩み「子どもの食事」

2019年4月放送「すくすく子育て」の「全国のパパママに聞きました! 子育ての悩みは何ですか?」で行なったアンケートの結果、1位は「食」の悩み。一生懸命つくったのに食べてくれないなど、子どもの「好き嫌い」に悩む声が寄せられています。
僕もせっかく作ったのに「キライ!食べない」なんて言われるとついイライラしてしまい、お互いにご飯の時間がイヤになってしまうことに悩んでいます。
 
 
line

食べる料理を子どもと一緒に会話して決める!

無理に食べさせようとして、怒ったりするのはもちろん逆効果。そこでみんなのきょうの料理アプリを使って食べたい料理をはるちゃんと一緒に決めてみることにしました。
おいしそうな料理画像が並ぶので、画面を一緒に見ながら会話して、楽しく料理を決めることができます!「はるちゃはコレ!」と指さしたのは、キライなほうれん草がしっかりはいっているオムレツ。しかも「自分でつくる!」とまで言い出しました。
 
 
line

キライな食材克服!?一緒に料理を選んで芽生えた「食」への興味

いざ実食!最初、ほうれん草をみつけて食べるのをイヤがりました。だめか、、、と内心思いつつも「これ、はるちゃんが自分で選んだオムレツだよ」と僕が言うと、はるちゃんは「コレ食べたい!」ともぐもぐ食べました!これには僕もママもびっくり!!

「ほうれん草、ちょっとキライだけど、食べちゃった~」と誇らしげに語るはるちゃん。キライな食材でも食べてみようと思ってくれたんだと感動しました。一緒に料理を選ぶことで、「つくりたい」「食べたい」と「食」への興味につながったことは子育ての中で新しい気づきでもありました。その日は時間もかからず完食。はるちゃんも僕もご機嫌で食事を終えることができました。

皆さんも、子どもと一緒に会話しながら料理を選んでみてはいかがでしょうか?もしかしたら、キライな食材でも自分から「食べたい」と言ってくれるかもしれません。

 
 


みんなのきょうの料理アプリでは、並んだ料理画像から子どもと一緒に楽しく直観的に料理を選ぶことができます。「食」について子どもと会話する手助けをしてくれますよ

 

「みんなのきょうの料理 なに食べたい?」は家族・友人など「食べる人」と「作る人」が会話して料理を決めることで、1人で悩んでいた献立決めの負担を減らすアプリです。 「食べる人」と会話して料理を決めるシーンがたくさん!

top 「1週間メニュー決めた!つくる日を分担で!」 「私つくる時間がないからパパつくって!」 「週末は子どもの誕生日! 何つくろっか?」など 是非、アプリを試してみてくださいね!


 
アプリはこちら

PR

×     閉じる