子育てママのマンション選び

パパママ必見!「子育てマンション特集」
すく子さんが行く! 「モデルルーム見学レポート」
ダイワハウスの大規模マンション「 D’グラフォート レイクタウン 」の販売センタースタッフ。一児の父としての経験を生かしたアドバイスが、子育て家族に評判♪の頼れるガイドです。

さあ、モデルルームに出かけましょう!
マンションのモデルルームに行ったことはありますか?「興味はあるけど、小さい子どもが一緒だと大変!」とお思いの方も多いはず!
そこで、すくコムママを代表して「すく子さん」がマンションのモデルルームを子連れ見学してきました!
今回うかがったのは話題の「越谷レイクタウン」ダイワハウスのショールームです♪


やんちゃな3歳男児と1歳の夜泣き娘の子育てをがんばる32歳。
いろいろ大変だけど、なんでも挑戦!のチャレンジ精神でママ業を楽しんじゃう♪主義のすくコムママ。
今のお住まいについてお聞かせください。

■たくさんあって迷っちゃう・・・まずはモデルルーム選び♪

モデルルーム探しは、インターネットや情報誌、新聞の折り込み広告などで情報を集めて資料請求するのが一般的。

「まずエリアを特定することが上手な住まい探しのポイントです。どこに住みたいか?沿線でも、駅でもいいので、イメージしてから探すとスムーズですよ。(松本さん)」

■行きたいモデルルームが決まったら事前予約が◎

エリアを調べて目的のモデルルームを見つけたら、電話やメールで予約してから行きましょう。特に土日祝日などは混み合うことが多いので、しっかり対応してもらうためには予約がベター。ところで、最近はモデルルームでもいわゆる完成したマンションの中に公開されているケースが増えているとか。

「完成物件のメリットはお部屋の中だけではなく、エントランスや廊下、駐車場などの共用部分や管理体制、周辺環境などが実際にチェックできる点です。〈松本さん〉」

まさに現物を見学するわけですから、目で見たり、中に入ったりできて、確実です。

■ゆっくり見学するなら、平日の昼間がおすすめ

マンションって大きな買い物だけに、じっくり選びたいですよね。とくに家で過ごす時間の長いママの目線って大事。ゆっくり検討するには、比較的すいている平日の昼間を利用するのがポイント。

「奥様が先に見学して、気に入れば週末に改めてご夫婦でという方が増えています。最近はお子さん連れの方も多いですね。(松本さん)」

やはり家族は全員揃っていたほうが、実際に購入したらどうなるか、イメージしやすいですよね?